ヘッダーのはじまりです
1周半ハイピッチで踏んだ村上義弘選手(京都73期)の番手から追い込んだ東口善朋選手(和歌山85期)が優勝。
レースは中村が飛び出して小野を迎え入れ、3番手に村上―東口、中団は佐々木―井上と続き、萩原―望月―金川の静岡トリオが後方に構えた。 赤板から静岡勢が上昇して前を抑えた、佐々木が叩き返すが、村上が打鐘4角から一気に主導権をとる。 最終バックは一列棒状。番手絶好の東口が1/8輪差でゴール。
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